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まだオタクを恋愛対象として受入れがたい至っていないようです男無料出逢い系サイト

D(キャバクラで働く)「高級なバッグとかお願いしたら楽勝ですよね。わたしだって、数人に同じの注文して1個以外は現金にするやつに仕分けするよ」
筆者「まさか!贈り物オークションに出すんですか?」
D(キャバクラで働く)「言っても、ふつうオークションだしますよ。単にコレクションしてもせっかく価値があるんだから流行が廃れないうちに物を入れてバッグだってうれしいっしょ」
E(十代、女子大生)言いにくいんですが、わたしもなんですけど現金化するタイプです。」
C(銀座のサロンで受付担当)「出逢い系サイトを使ってそんなたくさん稼げるんだ…私は一度もお金に換えたりとかはないです」
筆者「Cさんの使い方は違うみたいですね。出逢い系サイトを使ってどんな意図で利用している男性と絡んできたんですか?」
C「高級ディナーに連れて行ってもらった男性はいませんでした。どの相手もいつもは女の人と縁がないんだろうなって雰囲気で、ヤリ目的でした。わたしはっていえば、出会い系を利用してまじめな出会いを求めているので、やり取りを重ねたのに、ホテルの話をされて悲しくなりました。
筆者「出逢い系サイトではどういった異性と探しているんですか?
C「何言ってるんだってなんですけど、医療関係者とか法律関係の方とか国立大学に在学中の一流の相手と付き合いたいんです。
E(国立大に在学中)わたしも、今は国立大にいますが出逢い系出会い系サイトを見ていてもエリートがまざっています。とはいっても、恋愛とは縁がない。」
出会い系サイトの特色としてオタク系に偏見のある女性がなんとなく大多数を占めているようです。
サブカルチャーに抵抗がなくなってきている感じられる国内でも、まだオタクを恋愛対象として受入れがたい至っていないようです。

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2016年9月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:コラム

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