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カカオトーク掲示板群馬

筆者「最初に、みんながカカオトーク掲示板利用を決めたとっかかりをAさんから教えてください。
取材に応じてくれたのは、中卒で五年間自宅にこもってきたA、「せどり」で食べていこうと取り組みを続けるB、小さな芸能プロダクションでレッスンを受けてアクション俳優を目指すC、カカオトーク掲示板なら何でもござれと余裕たっぷりのカカオトーク掲示板 10代街頭でティッシュを配るD、それから、新宿二丁目で水商売をしているE。
そろって二十代はじめです。
A(引きこもり中)「俺は仕事も何もしてないんですけど、ネットを徘徊していたらすごいきれいな子がいて、向こうからアプローチくれたんですよ。しばらくしてあるサイトに登録したら、直接メールしていいって言われたので、ユーザー登録しました。それからはメッセージも来なくなっちゃったんです。それでも、他の女性とも何人か出会えたので」
B(せどりに)「登録してスグはやっぱり、自分もメールを送ってました。モデルかと思うくらいきれいで、一目ぼれでしたね。会いたくなっちゃってサイトにも登録しました。そのサイトの場合、サクラに引っかかった人が何人もいたんですけど、会える人もいたので、飽きたりせずに使い続けています。
C(アクション俳優を目指す)「私なんですが、色々なキャクターを作るのにいいかと始めましたね。カカオトーク掲示板を使ううちに依存する役に当たって私も浸っています。
D(アルバイト)「僕の体験ですが、友人で早くから使っていた人がいて、話を聞いているうちに自分もやってみたってところです」
加えて、5人目となるEさん。
この人なんですが、ちょっと特殊な例なので正直言って浮いてましたね。

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2016年8月25日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:コラム

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